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2010年12月6日月曜日

名詞・形容詞


単元確認
名詞には数えられる名詞と、数えられない名詞がある

(基本例文)We have many oranges and much milk.
わたしたちはたくさんのオレンジとたくさんの牛乳を持っています





入試などの試験でよく使うポイント
名詞の複数形は語尾で決まる
解説→不規則な複数形をもつ名詞でもある。


◎覚える◎
名詞の複数形の作り方
ふつうの場合→そのままs pen-pens, boy-boys
s,x,chで終わる語ー+ex class-classes,box-boxes
子音字+y -yをiにかえて+es city-cities.lady-ladies
fで終わる語 ーfをvにかえて+es knife-knives,leaf-leaves
単数形と同じもの fish-fish
不規則なもの man-men,child-children

oで終わる語にはesをつけるものと、sをつけるものとがある
potato-potatoes piano-pianos

peopleは普通このままの形で複数扱い

解説→family家族などの名詞は、単数形のままで複数としてあつかわれることがある。
peopleは人々の意味では複数扱い

数えられない名詞はa glass of,acup of などで数える

数えられる名詞にはmany数えられない名詞にはmuchがつく

somethingは形容詞にうしろから修飾される

ふつうsomeは肯定文、anyは否定文、疑問文に使う

2010年12月3日金曜日

接続詞if


単元確認
接続詞 when,if,because などは文と文を結ぶ働きをする。

基本例文
When he was young,he lived inAustralia.
彼は若かったとき、オーストラリアに住んでいました

接続詞 that:~ということ
基本例文
I know that she is a doctor.
わたしはm彼女会社だということを知っています

so~that とても~なので 接続詞の働きをする熟語
基本例文
I was so tired that I slept well.
わたしはとても疲れていたので、よく眠りました

Whenやifは文の前半に置くことも後半に置くことも出来る
解説
WhenやIfが文の前半に来るときは後半との間に,を置く

例文
If you are busy,i'll help you.
もし貴方が忙しいなら私が手伝いましょう







◎覚える◎

when~のとき
while~する間に


入試で使う重要ポイント
接続詞 that は省略できる

2010年11月24日水曜日

関係代名詞Who


単元確認
→関係代名詞は、「接続詞+代名詞」の働きをし、二つの文を結びつける。
→関係代名詞が修飾する(代)名詞を先行詞という。
→関係代名詞には<主格>と<目的格>がある

who which that
which that

who主格の関係代名詞、先行詞は人
基本例文
I have an uncle who lives in Canada.

which主格 目的格の関係代名詞、先行詞はもの、動物
基本例文This is a dog which can run very fast.
これはとても早く走ることの出来る犬です・


that 主格 目的格の 関係代名詞 先行詞は人もの動物
He is the first man that come here.
彼はここにきた最初の人間です


(基本例文)We like Engrish.
(わたしたちは英語が好きです。)




入試などの試験でよく使うポイント
接続詞の働き+代名詞の働き→関係代名詞!

解説→関係代名詞は前の代名詞先行詞を修飾する文を導く。
関係代名詞には主格と目的格があり、主格の場合は関係代名詞に続く動詞の形は、先行詞の人称、数に合わせる。

This is the dog. + It swims fast
これは犬です、それは早く泳ぎます
この主格と三人称単数形を足すと

This is the dog which swims fast.
これは早く泳ぐ犬です。になる。

先行詞 the dog を which以下が修飾

whoの先行詞は人、whichの先行詞はもの、動物!
解説whoは主格の身につかうけど、whichは主格、目的語の両方に使います。

thatは先行詞が人もの動物のどれにも使う!
解説→thatは主格、目的格の両方に使う。


目的格の関係代名詞は省略できる!
解説→目的格の関係代名詞は省略してもよいので、先行詞のすぐうしろに主語、助動詞が続くことが出来る

間接疑問(文)Iknow


単元確認
間接疑問(文):疑問詞で始まる疑問文がI know・・・などの文の一部になったもの。
I knowなど+疑問詞+主語+助動詞

疑問詞が主語でないとき:疑問詞+主語+助動詞
基本例文 
I don't know where he lives.
わたしは、彼がどこに住んでいるのか知りません

疑問詞が主語の時 疑問詞+助動詞
基本例文
I don't know who went there.
わたしは、だれがそこに行ったのか知りません



入試などの試験でよく使うポイント
疑問詞の後ろはいつも肯定文の語順で!
解説→疑問詞から後方の部分は 疑問詞+主語+助動詞
が基本。ふつうの疑問文を作るときの do does did は使わない

How did he break the window?
どうやって彼はその窓を壊しましたか

I don't know how he breoke the window.
どうやって彼がその窓を壊したのか私は知りません。

When can we start?
いつわたしたちは出発できますか

I don't know when we can start
いつわたしたちが出発できるか私は知りません


know, tell,askなどの目的語に 疑問詞+主語+助動詞がくる!
解説→疑問詞+主語+助動詞の前に来るI know などの部分を主語という。

例文
Many knows
Tell me
I ask her
は主語

what this is.
これが何であるか

メアリーは知っています
わたしに教えてください
彼女に聞きます


となる。

"."か"?"かは最初の主語+動詞の形で決まる!!
解説→最初の主語+動詞が肯定(否定)文の形なら文の最後は"."ピリオド、疑問文の形なら"?"クエスチョンマークになる

例文
I know when she will come.
何時彼女が来るか私は知っています

Do you know when she will come?
何時彼女が来るかあなたは知っていますか?

what,which,whoが主語であるときは注意!
疑問詞が主語でない場合
What do you want?
Iknow what you want.
あなたが何がほしいかわたしは知っています

Who is he?
I know who he is.
彼が誰であるか、わたしは知っています

疑問詞が主語の場合
What was on the table?
I know what was on the table.
テーブルの上に何があったか、私は知っています

Who went there?

I know who went there.
誰がそこに行ったのか私は知っています。

2010年11月5日金曜日

いろいろな文型SVOC


単元確認
文の要素
主語 S 「~は、が」
動詞 V 「~である、~する」
補語 C 主語や目的後についての説明を補う
目的語O 「~を、に」

SVC 主語+動詞+補語「AはBである(になる、にみえる)
   
(基本例文)Emily became a doctor.
(エミリーは医者になりました。)


SVOO主語+動詞+目的語+目的語
(基本例文)Jimgave me a book .
(ジムはわたしに本をくれました。)


SVOC主語+動詞+目的語+補語
(基本例文)We call the boy Andy .
(私たちはその少年をアンディと呼びます。)

SVCの文でよく使われる動詞は、be動詞,become,look!
解説→be動詞~である。become~になる、look~に見える・がこの文型ではよく使われる

例文
I am a studernt.
私は生徒です

Jim became happy.
ジムは幸せになりました

She looks young
彼女は若く見えます

I=a atudentの関係

Jim=happyの関係

She=youngの関係



入試などの試験でよく使うポイント
SVOOの文で「人に」の部分をあとに置く場合は、toかforをつける!
解説→SVOの文の2つの目的語のうち、「人に」あたる目的語を置く場合は、toかforをつける、toをとるか、forをとるかは動詞によってきまる。


◎覚える◎
toをとる動詞
give~に・・・を与える
show~に・・・を見せる
teach~に・・・を教える
tell~に・・・を話す
send~に・・・を送る
bring~に・・・を持ってる
forをとる動詞
buy~に・・・を買ってあげる
make~に・・・を作ってあげる
get~に・・・を取ってくる



(例文)
Jim gave me a book. =Jim gave a book to me.
ジムはわたしに本をくれました

My fother bought me a bike=My father bought a bike for me.
父はわたしに自転車を買ってくれました

----------------------------
SVOCの文は、O(目的語)=C(補語)の関係
----------------------------

SVOCの文に使われる動詞

call~を・・・と呼ぶ
name~を・・・と名付ける
make~を・・・にする
keep~を・・・にしておく

解説
→SVOCの文では、目的語Oに代名詞が、補語Cに名詞か形容詞が、くる。
→目的語=補語の関係になる。


(例文)
I called the dog Chobi. the dog-=Chobiの関係

Mary made her son a doctor. her son=a doctorの関係

The news made me sad. me=sadの関係

SVOOの文では2つのO目的語はequalの関係にないことに注意!

2010年10月23日土曜日

動名詞


単元確認
動名詞 動詞の原形+ing現在分詞と同じ形、で名詞の働きをする。
「~すること」の意味

文の主語・補語として
(基本例文)Reading is my hobby.
(読書はわたしの趣味です。)

動詞の目的語として
(基本例文I enjoyed Iistening to music.
(わたしは音楽を聞いて楽しみました。)

前置詞の目的語として
(基本例文He is interested in collecting stamps.
(彼は切手を集めることに興味があります。)

動名詞が主語になるときは三人称単数あつかい

解説→動名詞は不定詞と同じく、文の主語になるときは三人称単数あつかいとなるので、be動詞はis(was)
となる。

(例文)Taking pictures is a lot of fun.
(写真をとることはとても楽しい)

To take pictures is alot of fun.
主語、補語になる動名詞と不定詞はたがいに置き換えることが出来る。



入試などの試験でよく使うポイント
動名詞は、不定詞に書き換えられるものと、書きかえられないものがある!
解説→動詞の目的語になる不定詞と動名詞は置き換えられる場合と、置き換えられない場合がある。
目的語に動名詞を取るか、不定詞を取るかは、動詞によって決まっている


◎覚える◎


(例文)

----------------------------

動名詞だけを目的語にとる動詞 enjoy~ing (して楽しむ)
stop ing  (するのをやめる)
               finish ing (し終える)
                
不定詞だけを目的語にとる動詞 want to~ (したい)
               hope wish to(することを望む)

動名詞と不定詞の両方を    like ing to (~することが好きだ)
目的語にとる動詞       love ing (~することが大好きだ)
               begin ing (し始める)
               start ing to (し始める)

----------------------------
●意味の違いに注意しよう!
He stopped looking at the map.
(彼は地図を見るのをやめました)

He stopped to look at the map.
(彼は地図を見るために立ち止まりました)


前置詞のあとには名詞の働きをする動名詞がくる
解説→しばしば動名詞は前置詞のあとで使われる。ここでは不定詞を使うことは出来ない。


(例文)
She went out without saying a word.
(彼女はひとことも言わずに出ていきました)

Thank you for inviting me.
(わたしを招待してくれてありがとう)


Im looking forward to seeing you.
(あなたにお会いするのを楽しみにして待っています)


He is good at playing the piano.
(彼はピアノを弾くのがじょうずです)

2010年10月17日日曜日

疑問詞+to ask+人+to It is to~ too to~


単元確認
疑問詞+I dont know how to swin
(私は泳ぎ方を知りません)

ask+人+to+動詞の原形 人に~するようにたのむ
I asked him to wash the dishes.
(わたしは彼に皿を洗ってくれるようにたのみました)

It is to+動詞の原形 ~することは・・・だ
It is easy tospeak English
(英語を話すことは簡単です)

too to+動詞の原形 「とても・・・なので~できない」
He was too tired to work



入試などの試験でよく使うポイント
疑問詞+toは疑問詞によって意味が色々




◎覚える◎
疑問詞+to+動詞の原形の意味

what to 何をするべき したらよいか
which to どれを~するのか
when to いつ~する したらよいのか
where to どこへする したらよいか
how to ~のしかた、どのように~する「したらよいのか」


解説→疑問詞+to+動詞の原形は動詞の目的語として用いられることがおおい。

I dont know which way to go.
私はどちらの道を入ったらよいのかわかりません

He told me what to do.
彼は私に何をしたらよいか教えてくれました。

ask+人+to動物の原型 人に~するようにたのむ
tell+人+to+動詞の原形 人に~するように言う

例文 I asked tom to open the window.
わたしはトムに窓を開けてくれるようにたのみました。

I said to Tom Please open the window と同じ内容
(母はわたしにもっと一笑懸命勉強するように言いました)

My mother said to me Study harder で表せる

It is to~の不定詞の意味上の主語はforで表す!

解説→Itは形式上の主語(仮主語)で本当の主語は不定詞以下の部分。
不定詞(to)の意味上の主語を表すときは不定詞のすぐ前にforをつけることがある。

It is important for me to get up early.
(わたしにとって早起きするのは重要です)

It is not very easy for us to read English boots.
(わたしたちにとって英語の本を読むのはあまり簡単ではありません)

too to~はcannotがなくても「できない」と訳す!

解説too for toはあまり・・・なので~には~できない

The tea is too hot for me to drink.
紅茶が熱すぎてわたしには飲めません

2010年10月14日木曜日

不定詞


単元確認
不定詞の形:to+動詞の原形


名詞的用法:「~すること」の意味で主語・補語・動詞の目的語になる。
(基本例文)I want to play the guitar.
(わたしはギターをひきたい。)ギター アニソン


形容詞的用法:「~するための」「~すべき」の意味ですぐ前の代名詞を修飾する。
(基本例文)He has a lot of work to do .
(彼にはすべき仕事が沢山あります。)


副詞的用法:「~するために」「~して」の意味で動詞や形容詞を修飾する。
(基本例文)We go to school to study .
(わたしたちは勉強するために学校へ行きます。)


明示的活用法「~すること」は主語・目的語になる!
解説→名詞的用法の不定詞は、普通の名詞と同じような動きをし、文の主語、補語、動詞の目的語になる。
To speak English is intersting.(英語を話すことは面白い)
文の主語「英語を話すこと」

My hobby is to make dolls.
「私の趣味は人形を作ることです」
文の補語「人形を作ること」

I like to play baseball.
(私は野球をするのが好きです)
動詞の目的語 動詞「野球をすること」


形容詞的用法 「~するための」「~すべき」のご順は 名詞代名詞+to+動詞の原型で表される
解説→形容詞的用法の不定詞は名詞のほかにsomething anything,nothingなどの代名詞を修飾することがある。

(例文)
I have a lot of things to do
(わたしにはするべきとこがたくさんあります)

I want something to wear
(わたしは何か着るものが欲しい)

副詞的用法「~するために」は動詞を修飾し「目的」を表す

解説→副詞適用法の不定詞は「~するために」と目的を表すことができる。
(例文)why did she go to the library?
(なぜ彼女は図書館へ行ったのですか)

To study English.
(英語を勉強するためです)




入試などの試験でよく使うポイント
副詞的用法「~して」は形容詞を修飾し「原因」を表す!

解説→副詞適用法の不定詞は感情の原因・理由を表すことがある。例えば

be glad to~ ~してうれしい
be sorry to~ ~して残念だ
be sad to~ =して悲しい

(例文)
I am glad to meet you.
(わたしはあなたにあえて嬉しい)

My father was sad to hear this news.
(わたしの父はそのニュースを聞いて悲しく思いました)

2010年10月11日月曜日

現在分詞・過去分詞の形容詞的活用法


単元確認
名詞をうしろから修飾する現在分詞(~ing形):名詞+現在分詞+語句
(基本例文)Look at the boy playing ther.
(そこで遊んでいる少年たちをごらんなさい。)

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名詞をうしろから修飾する過去分詞(~ing形):名詞+過去分詞+語句
(基本例文)Thiss is a letter  written by Susie.
(これはスージーによって書かれた手紙です。)



入試などの試験でよく使うポイント
現在分詞・過去分詞が単独で名詞を修飾するときは、名詞の前に置く

解説→現在分詞、過去分詞が単独で名詞を修飾するときは、名詞の前、他の語句を伴うときは名詞のあとに置く。

分詞が単独で名詞を修飾する場合・・・名詞を前から修飾

現在分詞 The singing girl is Nancy.(歌っている女の子はナンシーです)

過去分詞 This is a broken doll.(これはこわれた人形です)



分詞が単独で名詞を修飾する場合・・・名詞を後ろから修飾

現在分詞 The girl singing in the room is Nancy.
部屋でうたを歌っているのがナンシーです


過去分詞 This is the doll broken by Ken.
これはケンによって壊された人形です

2010年10月9日土曜日

比較の文(疑問文・like better)


単元確認
疑問符で始まる比較級の疑問文:Which(Who)比較級、A or B?
「AとBではどちらがより~ですか?」
(基本例文)Which is more difficult,English or math .
(英語と数学とどちらがより難しいですか?)


疑問詞付きの最上級の文:Which(Who)the+最上級+in(of)?

[~の中で、どれが一番~ですか]
(基本例文)Who can runthe fasterst in your class?
(あなたのクラスでは誰が一番早く走れますか)



入試などの試験でよく使うポイント
2つのうちどちらが?にはwhich(who)?を使う
解説→物の場合はWhich を 人の場合は普通who を使う。
   複数の物の中から「何が一番~」か?をきくときはwhatを使う。


(例文)Which is bigger,mydogor yours?
(私の犬と貴方の犬とどちらが大きいですか?)
My dog is. 私の犬です。

Who is the youngestof the four?
(4人の中でだれが一番若いですか?)
Betty is. ベティです。

What is the longest riverin japan?
(日本で一番長い川はなんですか?)
The sinano River is.信濃川です

「よりいちばん好き」はlike better (the)best!
kaisetu

→同志like[~を好む]の程度を比較するためにはbetter・bestを使う。
(例文)He likes beaseball (the)best.
(彼は野球がいちばん好きです)

Which do you like better,coffeeor tea?
(コーヒーと紅茶と、どちらが貴方は好きですか?)

I like tea better.紅茶です。

2010年8月16日月曜日

比較の文(原級・比較級・最上級)


単元確認

原級卒買った比較の文:as+形容詞(副詞)の原級+as
・・・と同じくらい

(基本例文)I am as tall as jane.
(わたしはジェーンと同じ背の高さです。)

(基本例文)Tom runs as fast as Nancy.
(トムはナンシーと同じくらい早く走ります。)


比較級の文:形容詞(副詞)の比較級+than
・・・より~

(基本例文)I am taller than Bob.
(わたしはボブよりも背が高いです。)

(基本例文)Tom runs faster than Peter.
(トムはピーターよりも早く走ります。)


最上級の文:the+形容詞(副詞)の最上級+in(of)
・・・の中でいちばん~

(基本例文)I am the tallest of the three.
(わたしは三人の中で一番背が高いです。)

(基本例文)Tom runs the faster in my class.
(トムはわたしのクラスで一番早く走ります。)



----------------------------
「・・・ほど~でない~」はnot as~as
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解説→原級(形容詞)副詞のもとの形を使った否定の比較文not+as+原級+asは「ほど~でない」という意味になる。

(例文)
She is’nt as happy as her mother.
(彼女は母親ほど幸せではありません)


I did’nt study math as her d as Mary.
(わたしはメアリーほど一生懸命に数学を勉強しませんでした)


----------------------------
形容詞(副詞)の比較級・最上級は基本的に~er~estで作る!
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形容詞(副詞)の比較級・最上級の作り方

◎覚える◎
大部分の語→原級+er・est
原級 比較級 最上級
small smaller smallest

eで終わる語→原級+r.st
原級  比較級  最上級
large lager largest

子音字+yで終わる語→yをiにかえて+er.est
原級  比較級  最上級
pretty prettier prettiest

短母音+子音字で終わる語→子音字を重ねて+er.est
原級  比較級  最上級
big bigger biggest

不規則に変化する語
原級  比較級  最上級
good.well better best
many.much more most



入試などの試験でよく使うポイント
比較級・最上級はmore・mostでつくるものもある!
解説→つづりの長い語はふつうmore+原級で比較級をmost+原級で最上級を作る。
interesting→比較級more interesting 最上級 most interesting

比較級・最上級にmore・mostを使う語

◎覚える◎
beatuiful美しい difficult難しい famous有名な important重要な interestingおもしろい
slowlyゆっくりと useful役に立つなど



----------------------------
最上級の文で、inは場所、ofは複数の人や物!
----------------------------
解説→「の中でいちばん」はthe+最上級+in(of)で表すが、inのあとには範囲や場所を表す語句が、ofのあとには複数を表す語句が続く。

(例文)
He is the best soccer player in our class.
(彼はわたしたちのクラスでいちばんじょうずなサッカー選手です)


This question was the most difficult of all.
(この問題はすべての中で一番難しかった)

2010年8月5日木曜日

いろいろな疑問文


単元確認
疑問詞で始まる疑問文:疑問詞が先頭にきて、疑問文のご順が続く。

(基本例文)do you go to school?
(あなたはどうやって学校に行きますか。)


なに
What do you like?
(あなたはなにが好きですか)

I like soccer.
(私はサッカーが好きです)

だれ
Who is that girl?
(あの女の子は誰ですか?)

She is Emily
(彼女はエミリーです)

いつ
When does Tom study?
(トムは何時勉強しますか)

He studies after dinner.
(彼は夕食後勉強します)

どこで(どこへ)
Where did Ann go?
(この本は誰のですか)

She went to Fukuoka.
(彼女は福岡へ行きました)

だれの~
Whose book is school?
(これは誰の本ですか)

It is mine
(私のです)

どのようにして
How do you go to school?
(あなたはどうやって学校に行きますか)

I go to school by bus.
(バスで行きます)

なぜ
Why did he go to America?
(彼はなぜアメリカへ言ったのですか)

Because he wanted to study English.
(英語を勉強したかったからです)

To study English.
(英語を勉強するためです)
whyできかれたとき、目的を答えるには、ふつう不定詞(副詞的用法)で答える。




入試などの試験でよく使うポイント
疑問詞が主語の時は、疑問文の語順とならない
解説→疑問詞が主語の場合は疑問詞+助動詞・・・?となる。
主語になる疑問詞はwho(だれが)what(なにが) which(どれが)


Who came here yesterday?
(誰が昨日此処に来ましたか)
Emily did
(エミリーが来ました)

Which is your bike?
(どちらが貴方のバイクですか)
This red one is(mine)
(赤いのが私のです)

----------------------------
How~?とHow much~?やHow long~?との違いに気をつける
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解説→疑問詞と他の語を組み合わせて、次のようにいろいろな語句が作られる。

何曜日
What day is it today?
(今日は何曜日ですか)

It is Wednesday.
(水曜です)

何時
What time is it now?
(今何時ですか)

It is ten (o'clock).
(10時です)

何歳
How old are you?
(あなたは何歳ですか?)

I am fifteen years old.
(15歳です)

どのくらいの身長
How tall is Danny?
(ダニーの身長はどのくらいですか)

He is 180 centimeters tall.
(180センチです)

いくつ
How many books do you have?
(貴方は本を何冊持っていますか)

I have thirty(books).
(30冊です)

いくら
How much is this bag?
(このバックはいくらですか)

It is two thousand yen.
(2000円です)

どのくらいの間
How long have you stayed there?
(貴方はどのくらいの間そこに滞在してますか)

I have stayed there for two days.
(二日間滞在しています)


----------------------------
「Aですか。それともBですか」はorを使う
----------------------------
解説→AorBという疑問文にはYes Noで答えない

is this your pen or my pen?
(これは貴方のペンですかそれとも私のペンですか)

It is your pen[yours].
(それは貴方のペンです)

受け身形(受動態)


単元確認
能動態→受身形(受動態)の作り方
1能動態の目的語を受身形の主語にする
2動詞をbe動詞+過去分詞の形にする
3能動態の主語をby~の形にして動詞のあとにおく

能動態 She loves me. (彼女はわたしを愛しています)

受身形 I am loved by her.(私は彼女に愛されてます)



受動態現在:主語+be動詞is am are +過去分詞~(+by)
「~は(によって)~された、されている」

(基本例文)Emily is loved by everyone.
(エミリーはみんなから愛されてます)


受動態過去:主語+be動詞(was were )+過去分詞~(+by)
「~は(によって)~された、されていた」

(基本例文)The door was closed by Tom.
(ドアはトムによって閉められました)





----------------------------
受動態の否定文はbe動詞+not
----------------------------
解説
→受動態の否定文はbe動詞(現在形・過去形)のあとにnotをおく。
(例文)
this room wasn't used then.
(この部屋はその時使われていませんでした)




----------------------------
受動態の疑問文ではbe動詞は主語の前
----------------------------
解説
→受動態の疑問文に対する答え方は、ふつうのbe動詞の場合と同じ要領。
(例文)
Were you invited to the party?
(あなたはパーティに招待されましたか?)


【はい】Yes,I was.【いいえ】No,I,wasn't.


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不特定の行為者であればby・・・は省かれる!
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解説
→by・・・(・・・によって)の部分は省かれることがある。とくに、ばくぜんと不特定の人々を指しているときは通例省く。
(例文)
English is spoken in Australia.
(オーストラリアでは英語が話されています)

能動態They[People]speak English in Australia.




----------------------------
目的語が二つある文は二つの受身形の文が作れる
----------------------------
解説
→目的語が二つある文[SVOOの文]はふつう受身形が二通り作れる。


二つの受身形が作れるもの

She taught them English.
(彼女は彼らに英語を教えました)

They were taught English by her.
(彼らは彼女によって英語を教えられました)

English was taught them by her.
(英語が彼女によって彼らに教えられました)




入試などの試験でよく使うポイント
by以外の前置詞を使う受身形もある



◎覚える◎
by以外の前置詞を使う受身形



be covered with
(におおわれている)

be filled with
(で満たされている)

be made of+(材料)
(で出来ている)

be made from+(原料)
(から作られている)

be known to
(に知られている)

be surprised at
(に驚く)

be interested in
(に興味がある)



(例文)
The chair is made of word.
(その椅子は木でできている)

Cheese is made from milk.
(チーズは牛乳から作られる)

2010年8月1日日曜日

命令文


単元確認
一般動詞の命令文:動詞の原形をそのまま使う。
「~しなさい」
(基本例文) Open the window.
(窓を開けなさい)


ていねいな命令文:Please+動詞の原形・・・。または動詞の原形・・・Please.。
「(どうぞ)~してください」
(基本例文) Please come here.
(こちらに来て下さい)


相手を誘う文:Let's+動詞の原形。
「~しましょう」
(基本例文) Let's play soccer.
(サッカーをしましょう)



----------------------------
Dont'tは「~するな」!
----------------------------
解説
→否定の命令文はDon't+動詞の原形・・・。で表す。

(例文)
Don't walk alone at night.
(夜はひとりで歩くな)



入試などの試験でよく使うポイント
be動詞の否定の命令文もDon'tを使う!
解説
→be動詞の命令文はBe・・・。意味は「~でいなさい、~になりなさい」
→be動詞の否定の命令文はDon't beとなることに注意。


(例文)
Be kind to other people.
(他の人に新設にしなさい)

Don't be angry,please.
(怒らないでください)




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pleaseは文の始めか最後に置く
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解説
→最後に置くときはpleaseの前にコンマを忘れないようにしよう。
(例文)
Stand up,Please.=Please stand up.

2010年7月30日金曜日

現在完了(形)経験 has been


単元確認
現在完了(形)経験:have(has)+過去分詞(形)
「今までに~したことがあります」

(基本例文)He has been to Australia once.
(彼は一度オーストラリアに行ったことがあります)




入試などの試験でよく使うポイント
現在完了(形)経験ではneverを用いる否定文と、everを用いる疑問文がふつう!
解説
→経験の用法の否定文では、普通notのかわりにnever(一度も~ない)を用いる。
(例文)
She has never visitedus.
(彼女は私たちを訪れたことがありません)

Haveyou ever readthis book?
(貴方はこの本を読んだことがありますか?)

【はい】Yes,I have.【いいえ】No,I haven't.


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have(has)been to~は 「~に行ったことがある」!
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解説
→「~に行ったことがある」はbe動詞の過去分詞(形)beenを用いる。
(例文)We have been to America twice.
(わたしたちはアメリカに2度行ったことがあります)



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現在完了(形)経験はonce,twice,~times,before,oftenなどをよくともなう!
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解説
→once(一回)、twice(二回),~times(~回)before(以前に)は文末に置く。
→often(しばしば)sometimes(ときどき)はhave(has)と過去分詞(形)の間に置く。

(例文)Mike has visited there many times.
(マイクは何回もそこを訪れたことがあります)


(例文)I have often climbed this mountain.
(わたしはしばしばこの山に登ったことがあります)

2010年7月28日水曜日

現在完了(形)継続 How long


単元確認
現在完了(形)継続:have(has)+過去分詞(形)
「~ずっと~しています」

(基本例文)Betty has lived in London for two years.
(ベティはロンドンに2年間住んでいます)


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現在完了(形)は否定文ではhave[has]not のあとに動詞の過去分詞形、疑問文ではHave[has]を主語の前に置く!
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解説
→非例文はhave[has]not+過去分詞(形)
→疑問文はHave[has]+主語+過去分詞(形)
→否定文、疑問文にdon'tやdoを使わない。


(例文)
I have not been here for many dayst.
(私は何日もここにいるわけではありません)

Have you known him for many years?
(貴方は彼と知り合って何年にもなりますか)

【はい】Yes, Ihave【いいえ】NO,I haven't



入試などの試験でよく使うポイント
現在完了(形)継続はHow long~?、for~,since~をよくともなう!
解説
→継続の用法とともによく使われるHow long~?(どれくらいの間?)
for~(~の間)since~(~からずっと)を覚えておこう。



(例文)
How long have you been here?
(どのくらいの間貴方はここにいるのですか?)

答え For an hour.
(一時間います)


I have wanted to visit this city for many years .
(私は何年もの間この年を訪れたいと思っていました)


We have known Betty since last year .
(私たちは去年からずっとベティーを知っています)

2010年7月24日土曜日

現在完了(形)完了 just,already,yet


単元確認
現在完了(形)は過去の動作や状態を現在と関係付けていう言い方で、完了、継続、経験の意味を表す。
肯定文:have(has)+過去分詞(形)
否定文:have(has)not+過去分詞(形)
疑問文:HAVE(Has)+主語+過去分詞(形)

現在完了(形)完了「~したところです」「~してしまいました」

(基本例文)I have jusut finished my homework.
(わたしはちょうど宿題を終えたところです。)



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現在完了(形)完了はjust,already,yetなどをよくともなう!
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解説
→just(ちょうど)とaleady(もう、すでに)は肯定文で用いる。
→否定文はhave(has)not+過去分詞(形)yet「まだ~していない」
疑問文はhave(has)+主語+過去分詞(形)yet 「(主語)はもう~しましたか」

(例文)
I haves already had lunch.
(わたしはもうもう昼食を食べました)

You have not finished the work yet.
(あなたはまだその仕事を終えていません)


Has she arrived there yet?
(彼女はもうそこに着きましたか)
【はい】yes, she has.【いいえ】No, she has not(hasn't)




入試などの試験でよく使うポイント
現在完了(形)はyesterday,~agoだけとは使えない!
解説→現在完了(形)は過去に始まった動作や状態を、現在とのつながりを持たせて表す。
だから完了、継続、経験のどの用法でも、yesterdayのような過去のある時点をさす語だけでは用いられない。
だけどsinceを使って、since yesterdayやsince last year などとは用いられるよ。
(現在完了(形)と一緒に用いられない、語句の例)
yesterday昨日 last year去年 two week ago2週間前

助動詞


単元確認
▲助動詞は動詞の前において、動詞にいろいろな意味を付け加える働きをする。
▲助動詞のあとの動詞は原形(もとの形)。


can「~することができる」
(基本例文)Andy can speak japanese.
(アンディーは日本語を話すことができます。)

may「~してもよい」「~かもしれない」
(基本例文)You may watch TV.
(あなたはテレビを見ても良いです。)


must「~しなければならない」「~にちがいない」
(基本例文)He must study hard.
(彼は一生懸命勉強しなければなりません。)

should「~すべきだ」「~したほうがよい」
(基本例文)You should see the movie.
(あなたはその映画をみるべきです。)



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助動詞+notで否定を表す!
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解説
→must not(mustn't)は「~してはいけない」と禁止の意味になる。
→should not (shouldn't)は「~すべきではない」

(例文)
Peter couldn't play the guitar.
(ピーターはギターを弾くことができませんでした)

You must not say such a thing.
(あなたはそのようなことを言ってはいけません)

We shouldn't visit him.
(わたしたちは彼を訪れるべきではありません)



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疑問文では、助動詞を主語の前に出す!
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解説→疑問文の形は<助動詞+主語+動詞の原型>


(例文)
May I come in?
(入ってもいいですか?)
【はい】Yes,you may./sure.など【いいえ】No,you may not.

Must he help his father?
(彼はお父さんを手伝わなければならないのですか?)
【はい】Yes,he must【いいえ】 No,he doesn't have to.



入試などの試験でよく使うポイント
mustのかわりにhave(has)to+to~を使うことも出来る!
解説
→have{has}to+動詞の原型は「~しなければならない」とmustとほぼ同じ意味を表す。
過去の文にはhad to~を用いる。
→否定文はdo{does}not have to ~の意味は「~する必要はない」
→疑問文はDo{Does}+主語+have to +動詞の原形



(例文)
He has to study hard.
(彼は一生懸命勉強しなければなりません)

We don't have to go so soon.
(私たちはそんなに早く行く必要はありません)

Do you have to finish your homework?.
(あなたは宿題を終えなければならないですか)

【はい】Yes,I do【いいえ】No,I don't

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ものを頼むときはWill you~?
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◎覚える◎
Will you~? ~してくれませんか(人に頼むとき)
Shall I~? ~しましょうか」(人に何かをしてあげるとき)
Sall we~? ~しませんか(人を誘うとき)

(例文)

Will you open the window? (窓を開けてくれませんか?)
【はい】All right. sure. yes i will.【いいえ】I'm sorry I can't.

Shall I close the door?(ドアを閉めましょうか?)
【はい】Yes,please.【いいえ】No,thank you

Shall we dance?(踊りませんか?)
【はい】Yes,let's.【いいえ】No,letS'not.

2010年7月21日水曜日

未来の文will


単元確認
未来を表すwill:
「~でしょう」「~するつもりです」

(基本例文)It will rain tonight.
(今晩雨が降るでしょう。)


未来を表すbe going to:
(基本例文)I 'm going to visit New york.
(私はニューヨークを訪れるつもりです。)


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の形は主語が何でもかわらない!
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(例文)
I will be fifteen next month.
(私は来月15歳になるでしょう)

It will snow tomorrow.
(あしたは雪がふるでしょう)



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willの否定文は、willのあとにnotをおく!
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解説→will notの短縮形はwon't

(例文)Tom will not go to the party.
(トムはパーティに行かないでしょう)

Will you be busy this afternoon?

(きょうの午後あなたは忙しいですか?)


【はい】Yes,I will.【いいえ】No, I won't




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be going to のbe動詞は主語に合わせてかえる!
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解説→未来を表すは、be動詞を主語に合わせてかえる。
(例文)
Iam going tohelo you.
(わたしはあなたを手伝うつもりです)
Sheis going toread the book.
(彼女はその本を読むつもりです)



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be going to の否定文はbe動詞のあとにnotをおく!
be going to の疑問文はbe動詞を主語の前に出す!

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(例文)
Ken isn't gogoing to play tennis tommorow
(ケンは明日テニスをしないでしょう)


Are you gouing to writh to her?
(あなたは彼女に手紙をかくつもりですか)

【はい】Yes,I am.【いいえ】No, I am not.



入試などの試験でよく使うポイント
willとbe going to には意志「~するつもりです」の意味もある!
解説→willとbe going to は「~でしょう」と未来の推測の意味を表すことも。、「~するつもりです」と意志を表すこともできる。
(例文)
She will come home soon.
(彼女はまもなく帰ってくるでしょう)未来の推測

Iwill do my best next time.
(わたしは次回最善をつくすつもりです)意志


Iis going to snow.
(雪がふるでしょう)未来の推測


Weare going to visit New York next month.
(わたしたちは来月ニューヨークを訪れるつもりです)意志

2010年7月17日土曜日

進行形


単元確認
現在進行形:<be動詞の現在系(am,is,are)+動詞の~ing形>
「~しています」「~しているところです」

(基本例文)I am studying English now.
(わたしは今、英語を勉強しています。)


過去進行形:<be動詞の過去系(was,were)+動詞の~ing形>
「~していました」「~しているところでした」

(基本例文)He was playing seccer then.
(彼はそのときサッカーをしていました。)



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進行形のbe動詞は主語に合わせる!
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解説→進行形で用いるbe動詞は主語の人称・数によって決まる・

(例文)
I am listening to music now.
(私は今音楽を聞いています。)

They are playing tennis now.
(彼らは今、テニスをしています。)



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現在進行形ではnow!過去進行形ではthen!
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解説→現在進行形の文中にはnow、過去進行形の文中にはthenがよく使われる。

(例文)
He is swimming now.
(彼は今、泳いでいるところです)

You were watching TV then.
(あなた(たち)はそのとき、テレビを見ていました)




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進行形の否定文ではdon'tを使うな!
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解説→進行形の否定文ではbe動詞の後にnotを置く。don't、didn'tは使わない。
  →短縮形isn't、aren't,wasn't,weren'tも使える(amはam not)

(例文)
I am not listening to the radio now.
(わたしは今ラジオを聞いていません)

She wasn't reading when I entered the room
(わたしが部屋にはいったとき、彼女は読書をしていませんでした)



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疑問文ではbe動詞は主語の前!
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解説→進行形の疑問文と、その答え方は、ふつうのbe動詞の文と同じ。

(例文)
Was she swimming?
(彼女は泳いでいましたか)

【はい】Yes,she was.【いいえ】No she wasn't.



入試などの試験でよく使うポイント
動詞の~ing形の作り方は語尾で決まる!
解説→語尾の違いが~ing形の作り方に影響する。次のルールを覚えてしまおう!



◎覚える◎

ふつうの場合 

そのまま+ing
play→playing
watch→watching


eで終わるもの

eをとって+ing
make→making
use→using

<短母音+子母音>で終わるもの

子母音を重ねて+ing
run→running
swim→swimming

ieで終わるもの

ieをyにかえてing
die(死ぬ)→dying
lie(横たわる)→lying